耐熱性酵素研究所 スタッフブログ〜製品のご紹介〜

全 69 件(全14ページ) 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 次へ  

2018/4/9

製造部から酵素商品のご案内です

文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:Glucosephosphate isomerase YK1
Code:GPI-97-01



・反応pH

 pH 6.0〜9.0

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)

酵素説明

診断試薬への使用に適している





* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2018/3/26

製造部から酵素商品のご案内です

文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:Fructose-1,6-bisphosphate aldolase HI1
Code:FBA-07-01

・反応温度

 〜100℃ 


・反応pH

 pH 5.0〜8.0

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)

酵素説明

解糖系酵素の活性測定への使用に適している





* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2018/3/13

製造部から酵素商品のご案内です

文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:Fructose-1,6-bisphosphatase
Code:FBP-97-01

・反応温度

 〜65℃ 


・反応pH

 pH 7.0

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)

酵素説明

解糖系酵素の活性測定への使用及び糖新生への使用に適している





* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2018/2/21

製造部から酵素商品のご案内です

文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:Formaldehyde dehydrogenase
Code:FDH-65-01

・反応温度

 〜60℃ 


・反応pH

 pH 8.0〜9.5

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)

酵素説明

60℃で1時間保温しても活性低下は認められない





* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

2018/2/9

製造部から酵素商品のご案内です

文字が見え辛い場合は、下に拡大版があります。

酵素名:Dichloromethane dehalogenase
Code:DCD-31-01

・反応温度

 〜30℃ 


・反応pH

 pH 8.0〜9.0

*詳細は、Data sheetをご覧ください。(販売製品のご紹介にあります)

酵素説明

30℃で1時間保温しても活性低下は認められない





* 下図をクリックで拡大(上記以外の情報も載せております)

このページのトップへ

  • 耐熱性酵素研究所社長ブログ
株式会社
耐熱性酵素研究所
〒650-0047
神戸市中央区
港島南町5-5-2-402
神戸国際ビジネスセンター内
TEL (078)302-5502
Email info@tainetsu.com
耐熱性酵素研究所への問い合わせ